天気予報と天気予想

こんにちわ、こんばんわ、ウチダです。

梅雨です。

雨です。

毎日毎日、いつ降るかの恐怖におびえながら生きてます。

朝の天気予報を見てくるのを忘れてしまって、結局傘がなくて大変な目に・・・なんてことが最近めっちゃあります・・・。

天気予報はテレビやラジオで良く流れていますが、それらが無かった時代はどうやって明日の天気を「予想」していたんでしょうか。

ちょっと調べてみました。

 

・太陽にかさがかかっている→雨か曇り

太陽にかさ、というのは、太陽の周りにうっすらと光の輪がついている状態。雨が降る前触れだそうです。

・うろこ雲は天気の崩れ

魚のうろこのような雲が空を覆ってきたら、低気圧が近づいている証拠。天気が崩れる前触れだそうですよ。

・雲の流れが早かったら天気が変わりやすい

地上では風がなくても、空の雲の流れが早い日ってありますよね。こういう日は天気が急激に変わる恐れがあります。お気を付けくださいね。

・夜、星がよく瞬くときは天気が崩れる

星がチラチラを激しく瞬いている夜。これの原因は実は光ではなく大気の揺れ。大気が不安定になっているので、次の日は天気が崩れやすいそうです。

 

思ったよりも知らない事が沢山ありました。

天気予報を見忘れたとき、空を見上げて”天気予想”してみてはいかがでしょうか!?

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